同じ事を繰り返さざるをえない時の「またかよ!」というイラつきを、繰り返す事が自分のためになるのよと優しいけどちょっぴり厳しい誰かに励ましてもらってるような曲です(笑)。「キーッ!さっき覚えた英単語もう忘れてもうた!」という私の英語ストレスを癒すための曲とも言えますが、皆さんの生活でもどこかで役立ってくれる場面があるかもしれませんので聴いてみて下さいね(笑)。
同じ事を繰り返さざるをえない時の「またかよ!」というイラつきを、繰り返す事が自分のためになるのよと優しいけどちょっぴり厳しい誰かに励ましてもらってるような曲です(笑)。「キーッ!さっき覚えた英単語もう忘れてもうた!」という私の英語ストレスを癒すための曲とも言えますが、皆さんの生活でもどこかで役立ってくれる場面があるかもしれませんので聴いてみて下さいね(笑)。
2011年一発目の新曲インスト物です。シンセの印象が強い曲にしたいというのが先にあって作り始めたのはいいものの、曲の展開に悩みいったん放置プレイしかけたんですが、サビのフレーズを足したらメリハリが出たので一気に完成させた。エネルギッシュでポップないい感じになったんじゃないでしょうか。
久しぶりに新曲アップします。エスカレーターが止まってる時って、段差が大きい以外は普通の階段と変わらないはずなのに、動いてないだけで異様に歩きにくい。あれってなんででしょうね??また、動いてるエスカレーターを歩く時のあの妙な快感ってなんなんでしょうね。急いでる人に抜かれるのもこっちが抜くのも両方好きです。安全に乗りましょう。
久々の歌モノです。英語学校の友達のエレナという20歳のイタリア人女性にナレーションで参加してもらいましたよ。イキイキとして華やかなエネルギーを発散してるとてもキュートな女の子ですねんで。イタリア訛りの英語の響きがかわいくて気に入ってたので、あえてアクセントを消さない方向でお願いしました。もちろん私の日本訛りの英語もわざとです。
音楽と笑顔に国境は無いんだぜというような意味の歌詞ですが、詞の半分はDaft Punkの昔のインタビューから引用してます。
narration and Italian translation : Elena
words and music : T.Izumi
新インスト曲です。メロディアスで甘めのコード進行。大きな意味でのラブソングのつもりなんですが、恋愛というよりはどっちかというと友情をイメージしてます。青春感が出てればいいんですけど!
music : T.Izumi
まもなく中学からの幼馴染みが結婚式を東京で行うんですが、彼が上京して近所に引っ越して来た頃(4、5年前やろか?)よく一緒にレンタカーでドライブに行ったんですよ。それを元に当時作った曲でライブでもよく演奏しました。これもアルバム収録予定です。結婚おめでとさん記念アップや!
words and music : T.Izumi
インスト物が続いたので歌物を久々にアップしたいと思います。次のアルバムに収録する予定の曲のデモです。先日、日本の春を思いながら仮歌を入れたのですが、さすがにまだホームシックにはかかってないようで涙は出ませんでしたよ(笑)。
words and music : T.Izumi
最新インスト曲第二弾。エネルギッシュで慌ただしい都会の人々のイメージ。せっかちな人々といいますか(笑)。フレンチハウスやニューウェーブなどのテイストを取り入れてます。声ネタを使わずに勢いを出したかったんですがうまくいったかな?
簡単に聴けます(というか自動的に曲が流れる)ので、ポッドキャストがうまく聴けない方はMy Spaceもご利用下さい。
music : T.Izumi
渡英後初アップになる最新インスト曲。1発目ということで元気のいいのにしたかった。中盤から盛り上がっていきます。ノリのいい気分になってもらえたら嬉しいです。
それとUKでの活動用に用意したので英語ですがMySpaceも始めましたので、ポッドキャストがうまく聴けない方はこちらもどうぞ。すぐ聴けますよ!
music : T.Izumi
アルバム"NEW WORLD"より。メロディーやフレーズがずっと反復するダンスミュージック寄りの曲です。攻撃性と美しさのカオスを目指しました。BooさんのRemixと聴き比べてみると面白いと思います。
words and music : T.Izumi
元々は友人にプレゼントした曲。すごく気に入ってくれ、ぜひ自分のために使って欲しいと言ってくれたので、少し手を加えてアップしました。サウンド的には暗闇の中で宙に舞う発光体のイメージで、生命力ある蛍光色のようなものを表現出来ればいいなと思った。夏は蛍、冬はイルミネーション、どちらのイメージでも合う気がします。
music : T.Izumi
これもboo氏によるものですが、"Art Forum"同様、リミックスというより新たなアレンジというのが的確な表現かと思う。じっくり聴かせるリミックスが欲しかったので、こんなにも美しいトラックに仕上げてもらって嬉しかった。何回もリピートでいけますよ(笑)。また、マスタリングでAki氏が参加してくれました。
words and music : T.Izumi
remix : boo
mastering : Aki
未発表曲。親しみやすいバラードが作りたかった。ドライブの時にカーステレオから流れて来る音楽は、なぜか普段通りに聴くより切なさ10パーセント増で聴こえる事が多いと思う。そんなイメージを大事にしました。純粋で切ないラブソングに仕上がったと思う。
lyrics : K.Kumakura
music : T.Izumi
ある課題があり作った初ビデオ作品。ハワイ島にいる黄色い人形を、駒沢オリンピック公園(東京)にいる相棒がひもで引っ張るという、意味不明なスポーツを想定した1分間のロードムービー。全部一人でやるのは骨が折れたが本当に面白かった。背景はデジカメで撮りためたものから選んで拡大して使った。黄色い人形は道に落ちてたのを拾ってきた。
movie and music : T.Izumi
アルバム"NEW WORLD"より。代表的なバラードを選びました。Hironoさんの綴る言葉たちの語感の良さに、メロディーをつけていてとても驚いたのをよく覚えている。
lyrics : Hirono
music : T.Izumi
配信終了しました
未発表曲。20代はじめの頃作ったのでもう10数年の付き合いになるんですが、最初はもっとテンポが早いテクノでピコピコしてた。その後幾度となく歌詞、アレンジ、タイトルと姿を変えてきて、最終的にこの形に落ち着いた。以前はこのような落ち着いたアレンジは出来なかったかもしれない。熊倉氏の詩は雅びやかな和歌のような印象と響きがあり、ゆるやかに流れる映像のように静かで心地いい。
lyrics : K.Kumakura
music : T.Izumi
配信終了しました
未発表曲。オリジナル英語で直訳すると「後味」というタイトル。Atsu氏によるコンガがかっちょいいのでぜひ聴いてみて下さい。ライブ序盤に合う軽快な曲をと2002年春頃作ったものに全体的に手を入れた。シンセも生演奏の部分が多いので、ラフさを残すよう演奏をエディットし過ぎないように注意した。
words and music : T.Izumi
サーバ移転のため8月末よりしばらく配信中止します
PV。レッドスカイのレコ発ライブでDVD限定配布した。CDとタイミングを合わせるため、いわゆる「アテブリ」と呼ばれる演奏のフリをする必要があったんですが、Atsu氏と実際に演奏し続けました。撮影では篠原さん、森さん、お世話になりました。
美容師、DJと二つの顔を持つboo氏による、remixの枠を超えたもう一つのArt Forum。ヘヴンリーな美しいトラックはメロディーを見守るように優しく包み、歌を聴かせるポップソングとしても十分に成立していると思う。素晴らしい仕上がりですのでぜひ聴いてみて下さい。
lyrics : K.Kumakura
music : T.Izumi
remix : boo